
「社内のJAZZらしき音楽をするグループでギターからベースに担当楽器を変えて・・」と先に
blogしました。使用したベースの
BB1200(YAMAHA;セカンドハンドで入手)と自家製フレットレスベースについては以前、
blogしました。そこでギターについて今回は懺悔します (^_^;
JAZZらしき音楽をするグループにギター担当として誘われた時、フォークギターしか保有していなかったため、「エレキギターを入手しなければ・・」となって
イシバシ楽器(だったと思いますが)で入手したのが、
東海楽器製造の
LS-50でした(上の写真はWebに掲載されていたものに若干の手直しをしたもの。LS-50のギターペグはこの形と思いますが、ピックアップにはカバーが付けられていたように記憶します)。TOKAIは1958年製Gibson Les Paulの忠実な再現を目指し、高品質な木材選定と精密な製造技術により、オリジナルに非常に近い特性を持つLSシリーズの生産と販売を1978年に開始したとのことです。
LS-80と
LS-50が販売されていて手のとどきやすい
LS-50を入手したように記憶しています。そしてベース担当となり、ギター担当として新しいメンバーが加わったことから、
LS-50は休眠状態となりました。そこで勤務先で知り合った知人に「しばらく貸すよ」をしたところ・・
今日、ビンテージギターとして高価格帯となっていることを知り、驚いています。
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posted by robotic-person at 00:00|
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2. 道具(その他)
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