2022年01月14日

愛車の走行距離、111,111km

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 私の愛車Legacy Touring Wagon 2.5i S-style (DBA-BR9) の走行距離、111,111kmとなりました。続きを読む
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2021年06月11日

YOKOHAMA AIR CABIN

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 昨年12月のblogのようにJR桜木町駅に来た際、その駅前で新港ふ頭とを結ぶロープウェイ「YOKOHAMA AIR CABIN」が建設されていることを知りました。そして4月22日に開業とのことで6月9日に「画像センシング展2021」(6月9~11日、パシフィコ横浜)の展示を見るためにJR桜木町に来て、運行中の姿を見ることができました。
 そこで「画像センシング展2021」を見た後に新港ふ頭へも行き、YOKOHAMA AIR CABINの移動ルートを確認しました。所要時間は片道約5分で料金は大人片道1,000円、往復1,800円、子供はそれぞれ半額とのことです。なお、私自身の乗車は「観光案内する時に」で今回は見送りました。続きを読む
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2021年06月08日

AVナビゲーションシステムMDV-S706 (Kenwood) とドライブレコーダーf870g(HP)のファームウェアの更新

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 Legacy Touring Wagon 2.5i (DBA-BR9)のAVナビゲーションシステムをMDV-S706 (Kenwood;写真上) に更新したことを2019年7月のblogで書きました。そして同blogでファームウェアを更新したことも書きました。ただ、それ以降、ファームウェアのチェックをさぼっていて「久し振りに」でチェックしたところ、当時のバージョン の2.1.42095500 から何度も更新され、最新版は2020/12/21 リリースの4.0.4609.5500になっていました。2019年11月のblogで「カーナビから自動運転の実現はまだ先であることを実感」としてカーナビの変な道案内に直面したことを書き、また、ラジオ画面のプリセット表示に「?」と感じたことなどがあり、「道案内がおかしかったのはMDV-S706のルート案内のアプリのためだったのか」*で早速、ファームウェアをダウンロードし、SDカードにコピーしてMDV-S706のファームウェアの更新を行いました (^_^)
*:アプリの改善は道案内に疑問となった道路へ再び、行っての確認が必要ですが)続きを読む
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2021年06月07日

ヘッドライトコーティング

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ヘッドライトコーティングの作業

 5月のblogで愛車のLegacy Touring Wagon 2.5i S-style (DBA-BR9)を車検に出したことを書きました。車検を終えた時、「タイヤの溝の深さが4~4.2mm程度になっていることから、次の6ヶ月点検の頃にはタイヤ交換を」と勧められました。前回、タイヤ交換をしたのは約2年前で高速道路を中心に約1.5万km/年の走行で3万km以上を走行していること、そして5月の大雨の中で新東名、東名を走行した際、右側の道路端に近い水たまりに車輪がかかった際、そのグリップ感が失われるハイドロプレーニング現象の発生を感じていて「予期できない高速道路の水たまり対して溝の深い方が安全だから」でタイヤ交換を決めました。そして前回、タイヤ交換を行ったオートバックス タイヤ専門館 流山店は2020年9月29日に閉店して同年11月5日オープンのオートバックス おおたかの森に統合から、おおたかの森店へ行き、燃費性能などから前回と同様、DUNLOP LE MANS Vの205/60R16に交換しました。
 そしてヘッドライトの黄ばみが気になっていたことから、同店で「ポリッシュ(磨き)+コーティング」ピットサービスを販売開始しました。コーティング効果は約1年。是非、お試しください。」とするヘッドライトコーティングを依頼しました(税込6,600円)。
 出来上がりは「新品と同じ」とまでは言えませんが、黄ばみが気になくなり、愛車が少し新しくなった気分がし、何よりヘッドライトの透過率(透明度)が高くなったことで安全性が若干でも向上したことがうれしいです (^_^)

《 ヘッドライトコーティング 》続きを読む
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2021年05月16日

SUBARU CHIFFON, SUBARU STELLA

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 私の愛車のLegacy Touring Wagon 2.5i S-style (DBA-BR9)の1年点検をblogにして早1年が経ちました。そして先日、車検に出してきました。
 代車はダイハツからのOEM供給車で2019年発売の2代目のSUBARU CHIFFON。全長×全幅×全高は3395×1475×1755 (mm)、ホイールベースは2460 (mm)、車両重量は900(kg)。ホイールベースは昔の1500ccクラスの乗用車の長さで、「軽スーパーハイトワゴン」とされるその全高に驚かされます。DBA-BR9のシートの高さを普通とすれば、CHIFFONのシートの高さはかなり高く、教室の椅子に座っているような感じとなり、「そのデザインにより前後の椅子の間隔を広いものにしているのかな」と気づかされます。そして運転しはじめてルームミラーの高さに「何か、トラックを運転した時のことを思い出す」になりました。
 CHIFFONは私のLegacy より電子化が進められていて、走り始めて25km/hrになると、ドアロックが動作し、ヘッドライトの自動点灯なども「それが普通」という感じです。「フューエルリッドオープナーの位置は?」と探しましたが、レバーのようなものはなく、取扱い説明書を読んでドアにロックがかかっていない状態でフューエルリッドの端部を押すことで開くことを知り、「成程なあ」となりました。そしてバックで駐車する際はカーオーディオの液晶表示がリアカメラの表示とそれに車の位置を表示するラインが重ねて表示されます。「車の後に子どもが隠れていたら事故も防げる」と感心してしまいました。続きを読む
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